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シラタの立川ディズ回想

シラタと富士登山を終えて、立川のゆかちゃんちにお世話になりました

翌日には、ゆかちゃんちから数分の大きなご実家にて、お母様のおいしい手作りランチを頂戴しました
ゆかちゃんの実家にはご両親が丹精込めて作った素敵なお庭にたくさんの植物たちと、裏の畑にはお父様が育てている無農薬のお野菜たちがお出迎えしてくれて、シラタと私もそのお庭をぐる~りと案内付きで散策させてもらいました。

お宅は、純和風建築なので、シラタは興味深々で、囲炉裏もあるし、床の間、欄間・・・どれをとっても楽しかったのではないかなぁと思います。ゆかちゃん、ありがとう~大変お世話になりました。


立川でのワークショップの様子はゆかちゃんのブログに詳しく書いてありますので、そちらをご覧くださいませ何事も意味の無いことはなくて、ちゃ~んとまとまっているのねと納得した私です。


ワークショップに参加頂きました皆さま、ありがとうございました

またお会いできる日を楽しみにしています

立川1日目のワークショップ・ゆかちゃんのブログはことらをクリック!

立川2日目ワークショップ・ゆかちゃんのブログはこちらをクリック!


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2012/08/03 14:47 | シラタ来日情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

感じたことなどつれづれ・・・

シラタの国に行って感じたこともたくさんあったけれど、今回、彼が来日していろんなことを感じ、思い・・・

そして、ご縁のあったみなさまにも多くのギフト、そして様々な浄化と癒しが起こっていたように感じています。



もう、この時期において人が移動・行動することにおいてもただの偶然などなくて、宇宙と一体となって大きなエネルギーシフトをともないながら全ては運行していると感じています。

私の頭はほとんどが右脳で占められているのに(笑)、シラタの来日中の企画、段取り、運転その他もろもろは本当に未知の世界のお仕事でしたが、やれば出来た、よくやったなぁ~と思います

家族も本当によく強力してくれたと感謝しています


富士登山もガイドなどつけなくても登れると助言してくれた方もいましたが、私はどうせ登るなら満喫したかった~、なのでガイドさんを頼んで結果は大成功でした高山植物、富士の歴史、山の歩き方、休憩や呼吸の仕方・・・

シラタは本当に自然を愛しているので、必然的に自然に愛されている人だなぁ~と何度も感じましたが、富士山では本当にそれを体感しました富士山がどうぞ登って下さいとでも言っているようなウェルカム感で私たちを出迎え、抱き、体感させてくれたこと本当にミラクルでした


植物や鉱物たちはとても意識的な存在だと感じます。こちら側は意識を合わせたらちゃんと答えてくれます

シラタと街を歩いていても、歩道に咲くきれいなお花に足を止めて写真を撮ったり、私たちがいつも見慣れすぎていてスルーしているであろう物事に気づき、楽しみ、受け取り・・・

多分、心の余裕、生き方の違いだと感じました。


彼は銀行とは取引していないし、カードももちろん持っていない。

コロンビアでの生活のことも少し聞きましたが、私たちのような経済に多くをコントロールされているのとは少し違うみたい。


「大昔は物々交換だったのにね。でももうすぐお金のいらない世界になるよ。」とシラタは笑ってました。


シラタの著書「マノア」は首都の本屋さんでも売られていて、ソガモソのムイスカ語の学校の知事もしていてテレビにも出演したり、有名人みたいです。なので、昨年コロンビアでの11月11日のセレモニーの前後でもシラタが大笑いしている顔はあまり見なかったのですが、今回、日本では結構シラタを笑わせました~~
大阪人の私のソウルがそうさせるのでしょう。何度となくお腹を抱えて大笑いをしました。


特に、シラタに無極功の個人レッスンをしていた時、ノートに彼が人型の絵を書きながら、「ストップ!」と私の動きを止めながら、いちいち確認をしながらスペイン語で字も書くのですが、その絵が半端無く笑えて、本人も噴き出して・・・真剣なので、よけいに面白いのです。死ぬほど笑いました


シラタとは日本とコロンビアという感覚で動いていなかったので、常にレムリアの意識が根底にあり、それは、日本の古い歴史ですら最近のことのように感じる程に、国や国境、ひいてはあらゆる囚われから解き放たれた時間を共有し、ある時は癒す必要がある土地や、物事が浮上してきたりしましたが、全ては最善で、私たちがより軽やかに前に進んで行けるようにという宇宙の計らいです


その時に、一切のマインドの介入の必要は無く、全てを受け入れる開いたハートが必要となってきます


私たちは、これから過去のすべてを相殺し、超えてゆくべき場所があります。


今日、オリンピックがロンドンで始まりましたが、国や民族をも越えて、深い信頼と絆を築ける者同士が生き残れる、そんな場所です。


本当に自分自身の囚われを全て手放してゆく勇気、全てを許し前に進んでゆく勇気、光を受け入れる勇気、それが試されてゆきます。


富士山、登って降りて、エネルギーが軽くなりすぎて、少しグラウンディングが甘くなっている気がしているとハイアーセルフに尋ねると、肉体的には非常にグラウンディングしている(そうですよね、あれだけ肉体使ったんだから)けれど、エネルギーボディがさらに軽~くなったので、その統合が必要だと教えてもらいました。


非常に納得

エネルギーの軽さに私自身がまだ馴染めてない感覚があります

たくさんのみなさんの感想も頂いており、またアップしてゆきますね。



さぁ、明日からまたヒプノのアドバンスコースです


大きなエネルギーが降りてくると思われます。


楽しみです








2012/07/28 16:41 | シラタ来日情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

シラタ、コロンビアへ帰国しました。感謝!


昨日、シラタは羽田からコロンビアへと帰国しました。

6月20日に台風一過と共に日本に降り立ち、マヤの新しい風と一緒に帰ってゆきました。(羽田→ニューヨーク→マイアミ→ボゴタだそうで、長い旅です)

彼が滞在中にたくさんのご縁のある日本のみなさんと交流できたこと、本当に有意義であったと感じています。

多くの人が、シラタにお父さん、おじいちゃん、そのほか、あらゆる男性を投影して、嫌な感覚ではなく、安心感や懐かしさを感じてくれていたのをシェアしてくれていました。これは本当に面白いことだと思います。

そして、少年のように純粋なハートも持ち合わせているシラタの自由さに感銘を受けている人も多かったように思います。

私自身も一緒にいることで、普段は見過ごしていた些細なことにも多く気づくことが出来、また、生き方やものの考え方、扱い方においても非常に考えさせられることもあり、受け取ったことを消化&昇華中です


富士登山では本当にたくさんのギフトを受け取りました

惜しみなく与えてくれている、大いなる大自然をハートをオープンに受け取れた気がします。なんの不安も、心配もせずに、ただ自分自身を信じてゆだねる・・・これからの行く先に希望と光、そしてOKを頂いた気がしていました。すべてのことが晴れやかに無に帰していったような、そんな極楽感を味わえました

参加者も「なんでこんなしんどいことをしているんだろう?」など苦笑いをしている人もいましたが、それをして味わった感動は何者にも代えがたいことだと思います。

私自身は、終始、本当に楽しく、元気に登って、降りて来れたので本当に「次はフルマラソンか?」と思うくらいに気分がよくて(大いに天候のおかげだと思います)、最善の準備を整えて臨んだのがよかったのね~と、自画自賛

富士の前に、竜ヶ岳を2度登山、広島の弥山に登山、四万十にて複数のトレッキング!?体験が私の足を作ってくれました~~。感謝です

私、登山、好きだなぁ~なんて思っちゃいました

またAffinityでも登山を企画しようと思います~


立川でのワークショップのシェアなどもまだUPできていませんが、また書いてゆきます。


お楽しみに~~


今回、シラタのワークに足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました

「コロンビアに来てくださいコロンビアで会いましょう」シラタの伝言です。

2012年の冬至をシラタの住んでいるソガモソのルチカ山で迎えるツアーを企画します。

魂が引き寄せられる方は是非一緒にセレモニーに参加してくださいませ

DNAの中の何かが発動しはじめるかもしれません。



あなたの魂を自由にさせてあげてください。

囚われや、コントロール・・・すべては幻想で、一歩踏み出す、歩き始める勇気が必要です。

今から始めましょう。

あなたの望む未来を、あなたの手で。



心より、愛と光と感謝を込めて











2012/07/27 11:51 | シラタ来日情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

富士登山ミラクル大成功~!!!

みなさま、お元気でしょうか?

シラタと行く富士登山、7月18日に出発し、100%と言ってもよいような天候に恵まれ、この上ない祝福を受け取ってきました

今回のシラタの来日の最大にして、彼の重要な強い願望のひとつであった、聖なる霊峰、富士山に登るというミッションの達成をサポートしようと思った私にとって、この登山は自分が登りたいという自我の願いではなく、シラタの夢のひとつを達成させてあげたいという思いからきていたもので、天候のこと、そして自分や参加者の体調や体力に関してもとても緊張を伴うもので、不安を手放そうと思っていても天候に左右される登山なので、前日にあまり感じたことの無い緊張感まであったりして・・・あえて天気予報などは全く見もしないで望んだのでした。

本栖湖のワークの時などでもお天気がよくなく、富士山をちゃんと見れてなかったシラタに、富士山見せてあげたいなぁ~と思っていたのですが、ちゃんと、それも思っていたよりもスーパー劇的ミラクルなドラマに宇宙は仕上げてくれました


シラタが来日してから、梅雨だったので仕方がないのですが、雨がよく降り(大事なときはミラクルに晴れるのですが・・・)、霧の発生率もとても高く、私は「niebla」ニエブラという霧というスペイン語をしっかり覚えてしまいました(汗)

本栖湖での竜ヶ岳登山、そして足摺、四万十でも一寸先が見えない霧に遭遇・・・しかし、霧は霊気を帯びているものらしく、四万十でお世話になったはるかちゃんのお母様(御神事を行っておられます)には「いつも御神事を行う時は霧が出てくることが多いのでそれでいいのです。」と逆に喜ばれておりましたが・・・


しか~し、富士山はそれでは困るのです~~と思っていたのですが・・・

前日入りした河口湖にて、はじめてシラタに雲ひとつ無い富士山を見せてあげれて私の肩は少し軽くなり・・・

18日は参加者8名、全員元気に五合目に集合でき、美人で頼もしい山岳ガイドのさちさんとも合流旅の仲間は指輪物語と同じく9名となりました

5合目で出発前にシラタと一緒に富士山とすべての神々に感謝と祈りをささげました

そして、その時にシラタは登山させて頂く許可を富士に祈っていました。この謙虚で真摯な姿勢にガイドのさちさんも感銘を受けていました。


出発して最初は曇り空でしたが登山するには適度に涼しく、さちさんの適切な登山指導や休憩をはさみながら無事8合目の山小屋に到着~この日はシラタのお誕生日でもあり、山小屋での夕食時はスペイン語でハッピーバースデイをみんなで歌ってあげました。

この夜は新月にあたり、見上げる空には満天の星空、天の川もしっかり見えたのでした

仮眠を取り、12時半ころに8合目の山小屋を出発~

富士登山はすごい人気でご来光を見るための山頂までの道のりは超混み合うのですが、ガイドのさちさんも「今日は空いていますよ~」というほどのベストタイミングな日程に、企画した自分自身の直感に感動すら覚え・・・

そして、旅の仲間全員で富士山登頂を達成~日本一高い場所に立ちながら朝日を待ちました。
午前4時半ころ、だんだんとオレンジ色に空が色づき始め、すばらしいご来光が姿を見せてくれ感動的なすばらしい体験をみんなと共有できました

山頂はとても寒いのですが、シラタのセレモニーを行いました。お祈りの後、富士山を抱きしめるようにうつぶせになり、キスをしました。富士山の内部を感じるようにハグをしながら・・・

全て書ききれませんが、さまざまなことをとりおこない、浅間神社の奥の宮まで行きお参りをして下山へと向かいました。

とてもすばらしいお天気で、富士山から見下ろす日本一の絶景を私たちは5合目までの間、堪能しながら下山することができたのです

河口湖、山中湖はくっきりと見え、遠くには八ヶ岳、北アルプスの山々、富士吉田の街、御殿場、箱根方面には雲海がありましたが、遠くに駿河湾の曲線がうっすら見え、ガイドさんいわく、とても晴れた日にはスカイツリーが見えるそうで・・・

本当にミラクル、これ以上ないくらいのガイド本に出てきそうなくらいに最高の富士登山ができました。


参加者のみなさん、それぞれに頭が痛くなったり(シラタの魔法の薬でサポート致しました!)、胸が苦しくなったり、膝が痛くなったり・・・それはいろいろありました。


しかし、シラタと有能なガイドさんのおかげで、参加者の誰一人として酸素カンを吸うことなく、高山病にもならず、無事登頂&下山することが出来ました。

これは本当にすばらしいことです。そう思います。


一緒に今回の富士登山に参加してくれた旅の仲間に最高の敬意と感謝、そして愛と光を送らせていただきます

私自身の感想や参加者の感想はまたブログに書けたらなぁと思います。

今日と明日ははシラタの日本での最終ワークショップです。


どんなミラクルがおきるか楽しみです


シラタに会いたい方は
こちらまでよろしくで~す!

2012/07/21 04:10 | シラタ来日情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

四万十の皆さま~、ありがとうございました


高知県の四万十でのシラタのワークショップ、2日間、とっても楽しく開催できました

参加頂きました皆さま、本当にありがとうございました

懐かしく、ご縁のある感覚を土地にも魂たちにも感じておりました。


高知までは行ったことがありましたが、四万十・足摺は初めてでしたが遠かったです~~~

しかし、手つかずの太古からの自然が残っており、シラタもムーや、レムリアのエネルギーを大いに感じていました


地球における人種の移り変わり、ムー、レムリア、アトランティス、マノアのお話、ドリームワーク・・・


本栖湖、広島、大阪と来て、四万十では、また私もはじめて聞く話が出たり・・・
プロテクションの方法、錬金術的な性エネルギーの昇華の方法・・・


その日、その日の参加者と土地にとって最高最善のワークがなされて行きます。


時間が足りなくて、どれもエッセンス的になりましたが、シラタは来年も四万十に来たいと言っておりました

それくらい、レムリアのエネルギーが強く残っているみたいでした

たくさんのスピリチュアル・スポットに導いてくれた、オーガナイザーのはるなちゃん、はるなちゃんのご家族、スタッフのみなさんにも本当に感謝です


エネルギー的にお腹いっっぱいに、成すべきことがなされたと思います

おとぎ話の中のような、次元の違う場所にいるような、そんな感覚すらする、原生林や巨石群たちは、シラタが訪れたことを本当にオープンに歓迎してくれていました


足摺のあたりは、コロンビアのルチカ山に続き、「住んでもいいかも~」と思えるくらいに魂が喜ぶ、すてきなエネルギーの場所でした


18日は、とうとう富士登山です

楽しんで登ってきたいと思います。





~シラタの面白話し~


先日、心斎橋で米ドルを日本円に両替をしに一人で銀行に行ったシラタさん
(1度目は一緒に行きました。2度目は一人でOKと言うのでそうしましたが~)


日本語でペラペラと説明されても全く理解できないシラタは、「わからんていうてるやろ」と
私から覚えた大阪弁を真顔でぶちまけたらしい

銀行員さんは笑いだし、それからわかる人を連れてきてくれて、うまく事が運んだそうです

覚えていてよかったね、「わからんていうてるやろ




2012/07/16 15:51 | シラタ来日情報COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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