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シャスタで変容されるのではない



私が初めてシャスタを訪れたのは、2008年6月アモラから受けるドルフィンの多次元ヒプノセラピーを受講するためでした。


よく聖地に行くことにより、何かが劇的に変わるとか、そういう体験をすることもあるのでしょうが、
結局は個人の内面の変化や成長、意識の進化はどこで何を感じ、考え、どう行動するかということにかかっていると思っています。

つまり、ふわふわした浮いた意識ではなく、「未知」を自分自身の体験を通し、「既知」にし、そこから自分の
「叡智」にまで昇華させて初めて意識の進化となるのでしょう。



私は、ドルフィンのFSP3とPLI1を修了し、カーを活性化させてもなお続く、内なる闇ともんもんと続く自他に
対する不信感を払しょくさせたくて多次元ヒプノに望みました。

この意図は確かに本当にすごい大解放を引き寄せ、私の魂の生きる尊厳にまでいたるようなものを暗く阻んでいた
エネルギーで言うと惑星レベルのものがリリースされてゆきました。

それはそれは、アモラも「Good job!」と喜んで勇気をたたえてくれたほどの恐ろしく恐い幻想をリリースできたのでした。

ヒプノでありながら全身に多次元のエネルギー的な実際の痛みなども感じながら、まるで出産でもするかのような
汗をかきながら、古代エジプトから持ち続けていた闇との契約と今なお存在し続けたエンティティを解放したのでした。


自分自身を愛することが大切なことはテレビや映画、本にも書いてありますが、知っていることと、理解できていること、そしてそれを体験・体感し、具現していることはどれにも差があることです。



ここで「尊厳を踏みにじられる」ということに触れて行きますが、たとえば奴隷、これには人権も尊厳もありません。しかし、レイプなどの犯罪は人を奴属させるものではないかもしれませんが、魂レベルでは人を殺しているのと等しく、まさに尊厳を無くさせてしまう行為なのです。


よく地下鉄に「チカンは犯罪です」などと書いてありますが、人々の意識が等しく上昇しなければ性犯罪などに
対する意識やモラルは低いままです。


性とは聖なるものであり、そこに神聖なる愛が常に流れており、そこから宇宙が生まれるのです。


自分自身に尊厳が無いなどとは私も考えてもいなかった表現でしたが、まさにその多次元ヒプノのセッションで降りてきた言葉はそれでした。


つまり、尊厳が失われた状態で転生をいくら繰り返しても目覚められません。闇にコントロールされ、搾取され、自己表現を抑制され、ただ何も考えずに流されて生きてゆく、まさにクローン人間のようです。


自分自身が深い変性意識の中で自分自身を思い出すことが出来る多次元ヒプノセラピーはエネルギーワークであり、クリアリングがすすんだ人が、それ以上のところへ飛躍するためのすばらしいツールであり、セッションだと
私は感じていますし、アモラもそのように言っていました。



またまた、何が言いたかったのかと言いますと、シャスタのすばらしく高いエネルギーには助けtられましたが、
シャスタに行ったから変わったのではなく、私が本気で変わりたいと願い、意図し、そして勇気を持って行動(この時は多次元ヒプノのワーク)に移したからの恩恵であり、ギフトがあるのであり、どこかに行ったから何もせずに人が変わることは無いです。


反対にエネルギーの低いパワースポットや神社になど行くと反対にエンティティを自分につけて帰ってきたりしちゃいます。


そのような人は「あの人、あそこから帰ってきてから何だか変ね・・・」などと言われかねません。


シャスタは確かにすばらしい地上の天国のような場所ですが、日本も本当にすばらしい。

シャスタには高次のマスターたちとすばらしい共同創造をする参加者として、高い意識で行かれるといいかと思います。

彼らに何かをしてもらおうとか、シャスタに行けたからすごいと思っていると何か違う気がしてなりません。

常に、謙虚に、真摯に自己の成長にのみコミットしていってください。



あ、苦しんで修行しろと言っているのではありません。

自分の魂は自分で磨かなければ、人に磨いてもらっても光りません












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2011/07/29 15:00 | シャスタつれづれCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

アセンションストーン



私のサロンにはきれいなブルーのアネーラという石があります。

これはアセンションをサポートする高波動のものなのですが、昨年のシャスタで私の手から離れなかったので
連れて帰ってきました


そのアネーラにお友達をと、今年は大き目のグリーンアンダラを連れて帰国しました。

アンダラクリスタルもアセンションストーンと言われていますが、浄化がいらない(自己浄化作用があるらしい)
そうですが、本当にこれらの石たちは自分の表現はパワフルにしますが、他者の影響を受けません。


なんだか、これからの時代の生き方そのものを自ら教えてくれているみたいなだなぁ~といつも感じる私です



今回のマジカルシャスタツアーでも感じたことは、人は見たいように見て、聞きたいように聞く。

なので自己をしっかり保っておけば、他人にふりまわされることはない。



ドルフィンのコースを教えてきてたくさんの学びをしてきました。

その中でうれしかったことや、驚かされること、悲しく思うこと・・・様々な気づきを体験した中で
講師が教えている内容とは全く違った内容を聞きたいように聞き、ノートにとっている人を発見した時の
驚きは言葉になりませんでした


教えていることを100%完璧にお伝え出来るとは考えていませんが、人は必然的に受け取りたいように
受け取ります。自分のいいように受け取り、判断し、迷走してゆきます。


そのような時に何が起こっているかというと、エンティティが必ず入り込んでおり、ちゃんとした理解と判断が
出来なくなっているのです。こうなると自分自身で自分のおろかさに気づくのは至難の業になってきます。


何故ならば、そのエンティティは他者からつけられたものではなく、本人の深い意識の底にある恥やプライド、
自己欺瞞、罪悪感、怒り、ねたみ、そねみ・・・などの低い周波数、それも本人はいたって日常では「いい人」の
仮面をしらずしらずに付けているものだから、全く気づかないし、気づけない。


これを解放するには、本人の相当のコミット、意思が必要ですし、純粋さと謙虚さ、感謝の心が本当に
日々問われてきます。


エネルギー的にも光がこれだけ強く降り注がれるようになると、全く嘘がつけなくなってきます。


エネルギー的な欺瞞は一目瞭然で、隠せないのです。



そういう意味においても、アネーラや、アンダラたちはいつも同じテンションで自己を確立している感が
見てとれます。


強烈な変容を加速させるパワーは発しながら,決して押しつけがましくなく、とても品がよいのです。


そして、自分の仕事をしても決して恩着せがましくおごることなく、ただ在るがまま、存在してくれています。


高次の無条件の愛の奉仕です。


その在り方に私はいつも脱帽させられ、畏敬に感じ、ラブラブのハートの目で彼らを見てしまうのです



私も彼らのように在りたいと常に思います



あ、スモーキークォーツのマカバも新しく仲間になりました。


みなさん、会いにきてあげてくださいませませ









2011/07/11 11:05 | シャスタつれづれCOMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

ハートのヒビを修復



2008年にシャスタで購入した自分自身のためのローズクォーツのクリスタルボール。

実はあまり人前で鳴らしたことは数少なく・・・

底の部分にヒビが入っているのを直してあげたくて、今年やっとシャスタに持っていって焼き直して日本に
送ってもらうことに


ヒビが入ったのも意味は分かっており、それを焼き直すのはとても意味深いことでもあります。

シャスタのクリスタルルームというお店にはたくさんのクリスタルボールがあるのですが、そこのスコットさんというカナダ人の店員さんは毎年行くので顔なじみでして、彼も意味があることだからまたすばらしくなって戻ってくるはずだよと言って対応してくれました。


今回は、ハイアーセルフの意思を聞いて、第2チャクラ対応のカーネリアンのボールも買いました。

傷ついたローズクォーツ(ハート)がさらに強く焼き直されフェニックスのように日本に還ってくると、
カーネリアンとコラボのワークができそうです。


それは私のしたかったことのひとつかもしれません。


そうそう、クリスタルや、クリスタルボールなどのことをあまり知らない人は他人の石たちも勝手に
触れたりしますが、本当は所有者本人に了解「これに触ってもいいですか?」と一言聞いてあげるのが
マナーです。


何故ならば、石にプログラミングしてあったり、そのクリスタル自身が他者に触れられるのを嫌うものも
あり、すべてはエネルギーだからです。

私のクリスタルボールにヒビが入ったのは、顕在意識では嫌いではない男性ですが、過去世で色々な感情が
あった方なのでしょう、その人が一度鳴らした後にヒビが入っていました。

これは触ってもいいとOKを出した私の自己欺瞞からの結果です。

全ては必然なのですが、そのボールにはあまり触れる気持ちになれずにいました。

クリスタルボールちゃんにとっってもすごくかわいそうなことをしていましたが、今年封印が溶けたようで
シャスタに持っていく気分になれたのでした。

還ってきたらたくさんの、とくに女性のハートを癒す役目を担ってくれることでしょう




今回のマジカルシャスタツアーでは、レディングの空港で一人の方のバゲッジが他の空港へ行ってしまい出てこなくて、翌日届くというハプニング(海外ではたまにありますね)や、私も4回目のシャスタにて初の経験、到着後3日間雨や曇りでシャスタが見えなかったという事実


そして雪解けが遅く、パンサーズメドウや、ハートレイクには行けませんでしたが、すべては旅の仲間に最善のことがなされていたんだと感じています。


シャスタに雪解けの頃においでとゆかちゃんが受け取ってくれていたメッセージそのまま、本当に浄化されたシャスタのすばらしいエネルギーを日本に持ち帰ることができました。

シャスタには旅立つ前にお参りしていた石上神宮のお清めの砂をまいてきました。アモラも以前に教えてくれましたが、このようなことはそのレイラインのグリッドを創るような意味もあるそうです。


なんで、物部氏の氏神さまの石上神宮に行かなきゃと思ったのかは私自身も理解できていませんが、何だか意味があるのでしょうね





私の遠い記憶で、アメリカのメインランドには行きたくないなぁというのが何故かありました。

なのでアメリカはシャスタの往復しかしたことがなかったのですが、今年初めてサンフランシスコに立ち寄りました。キングジョージホテルの部屋は古いヨーロッパ腸のホテルで何だか重く、浄化も必要なお部屋でして、ここに来た意味はなんじゃろか?と思うほど・・・


しかし、意味はあるのですね。いろいろな気づきとともに古い記憶が癒される思いがありました。

サンフランシスコは古い街であり、ゲイカルチャーがいち早くオープンになっていった土地でもあります。

坂が尋常ではないのですが、昼夜の寒暖の差も激しく、昼は半そで、夜はコートが普通な感じですので
本当にみなさんが多種多様に好きな格好で存在しているのが面白く、人種や肌の色も人それぞれ、
「なんでもOKなんだ」と多様性を受け入れ、自己を容認し、他者に過度に関心を持たなくても気にならなくなる
感覚がいいな~と思いました。


日本だと、春の服と秋の服はなんだか微妙に違いませんか?
それも日本のよいところではありますが、「春なのにこの洋服は変だわね~」などと色々考える私などには
タンクトップにビーチ草履のお姉さんの横を、ざっくり手編み風のカーディガンを羽織ったUGGのブーツをはいた
お姉さんが通るといった感じです。



サンフランシスコからは日本ではあまり見かけない落ち葉を本のしおりにしましょと持ち帰りました。

これもエネルギーのラインの交流になっています。



7月4日のアメリカの独立記念日には、たくさんの花火が上がっているセレモニーのTV中継をみました。

その時、ハイアーセルフがメッセージをくれました。

「あなたは本当に自由なのです。何者にも縛られない自由なハートを持ち、独立しましょう。あなたの独立宣言です。おめでとう~


エハン・デラヴィさんがよくアセンションに向かう心構えとして「独立個人」という言葉を使っておられます。


これからは自立し、独立(精神的にも経済的にも)した目覚めた個人でないとやってゆけないよと言う意味。


誰かに依存して文句を言っているようなエネルギーヴァンパイアでは困るということです。


そういう意味において、今後はさらに人のことより、わが身の心配をせよということです。




誰か気に入らない人、嫌いな人、苦手な人、環境などに愚痴をこぼしている暇があるのなら
そのエネルギーの方向性を自己浄化にあてるべき時です


サンフランシスコのベイエリアでシーグラスという海で長い年月をかけて研磨されたガラスで創った
美しいターコイズ色のペンダントを買いました。

その男性は10歳の頃から海岸などに落ちているその美しいガラスに魅せられ、集めだしたと。
様々なアクセサリーをクリエイティブに創作されていて、瞳は少年のようでした



人は欠乏や枯渇から労働するのではなく、喜びの表現として働き、そのクリエイティブなエネルギーが循環し
結果、お金というエネルギーとして還ってくるという、これが私の今開催している愛の学校でも学んで頂く
これからの時代の生き方です


独立個人とは決して、孤独ではなく、自己を最大限に愛している愛の表現者、体現者のことを
言うのだと私は理解しています。


しっかりと自分と向き合い、自分のエッセンスを見出してゆきたいものです












2011/07/11 03:40 | シャスタつれづれCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

旅立ちの朝



遠足の前の日は眠れない私・・・

ま、いっか、その方がいつも爆睡できて時差ボケしらずです



マジカルツアーのハワイの時か次はシャスタへ~とゆかちゃんと言ってたことがちゃんと具現化しました

全員で9名なのですが、ロード・オブ・ザ・リングの旅の仲間も最初9人だったんですね~

意味深いなぁ~と思います。

聖地というのは、人は勝手に自分が行きたい時に自分の意思で行っていると思っているかもしれませんが、

残念ながら、違います。しっかりと招かれているのです。


なのでひとつの通過儀礼、イニシエーション的な意味合いが深くなりますが、私たちは大いに楽しみながら、

その土地の精霊やディーバにちゃんとご挨拶をして、地球の波動と同調するのです


そして太古にあったであろう叡智をその聖地の光のシティから自分なりに持ち帰ります。

思いだすという感じでしょうか。



それはそこに行かなくても、「今ここ」でも私たちは多次元においていつも行うことができる行為ですが、

まるで体液が肉体の中を流れるように、私たちも固有のDNAを持ち、その移動を持って地球を活性化しているの

と同じなのです



なので、パワースポットめぐりなどが流行っていますが、聖地には感謝の気持ちで赴きたいものです。

浄化がすすんでいない方などは、エネルギーの高いパワースポットなどに行くと気分が悪くなります。

強制的解放がなされます。



レムリアのエネルギーが色濃くこの3次元に存在する稀有な聖地にて、旅の仲間とともに

新しい旅立ちのエネルギーを新月とともに受け取ってきたいと思います



私は七夕に帰国いたします

お、なんだかおり姫のようですね(笑う)


メールの返信などは帰国後になります。よろしくお願いいたします








在るべき時に在るべき場所にあれますように、全てを大いなるものに明け渡します


いつも愛であれますように













2011/06/27 06:04 | シャスタつれづれCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

シャスタ山との出逢い


カテゴリにシャスタつれづれとあるのに全く書いていなかった

2008年から毎年シャスタに3週間ほど行く機会に恵まれていますが、私がシャスタ山を知ったのは

2004年に遡ります。

梅田の紀伊国屋で「シャスタ山の歩き方」という本に出逢ってしまい、その時はその表紙の写真のシャスタに

異常に魅せられ、手から離れなくなり、「私、この山に行く・・・」と直感的に感じたのを覚えています

帰宅後、その表紙の写真を切り取り、写真立てに入れて玄関に飾り始め、今でも我が家の玄関でたくさんの

クライアントさんをお出迎えしてくれています



私がシャスタ在住のアモラが教えているドルフィンスターテンプルの学びを始めたのは翌年の2005年なのです

が、シャスタ山が地球の第8チャクラであるとか、そこには光の神殿がすでにアンカーされているというようなこ

とはまだ全く知らなくて、これぞ本当に魂の導きだなぁ~と思っています。



2008年、甘えん坊だった息子が4年生になった年にようやくアモラの多次元ヒプノセラピーのコースに

参加するためにシャスタを訪れました。この時はシャスタの後にセドナにも行ったのですが、21日間ほど家を

留守にしたのが初めてで、家族が本当によく強力してくれたなぁと感謝・感謝でした



そんなに長く家を離れていると、日本での生活がもうすでに過去世のように感じられ、私が加速度的に聖地の

エネルギーで変容してゆく中、家に電話をすると違った時間の流れ方をしており、とても変な感覚を覚えたのを

記憶しています。

大阪に帰って自宅のドアを開けるのがまるで転校生のように少し恥ずかしかったのも変な感覚でした。

そして帰宅すると家がスッキリと片付いており、私がいなくても何とか回るんだと納得&理解し・・・

それから毎年なんだかんだといいながら好きなことをさせてもらっている私です。



シャスタは地上の天国と言われますが、レムりアのエネルギーを色濃く残しているすばらしい聖地です

レムリアの地下都市の入り口もあるといわれていて、地下都市の住人とシャスタ山で出逢えることもあるとか・・


2008年に最初に訪れたたときにはカー経路をすでに活性化させた後だったので、シャスタのエネルギーは

「ただいまぁ~~」という感じなくらいになじみ、とても居心地がよく、シャスタ山からの眺めは

以前にも観たことがあると魂が喜んでいるのを感じました。





私はたくさんの経験をシャスタでしているのですが、mixiでも全く書いてないのです。

帰国するともう本当に過去のことになってしまい、あまり書けないのです。

が、クライアントさんにもよく聞かせてくださいと言われるのでブログで少しずつ書いて行こうと思います



2009年に私と友人とのコラボ企画で初の海外スピリチュアル・ツアーin ハワイを開催したのですが、

その時にもすばらしいエネルギーを受け取ったのですが、今年は「シャスタ・ツアー」を6月に企画しておりま




アセンションが普通の人々の中にも浸透し始めた昨年に引き続き、今年は飛躍的に自分自身の魂の記憶を

思いだす方が増えると私は考えており、そのサポートが出来ればと幸せだなぁと思い、企画致します


自分自身の内側の闇を抱合し、光を恐れることなく選択してゆきましょう


シャスタの自然が優しくあなたを抱きしめてくれると思います。

一緒に瞑想やワークをしながら、魂の起源、そしてあなたの本質の喜びを見出しましょう



愛と光と感謝を込めて


2011/01/06 14:48 | シャスタつれづれCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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