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聖なるパートナーWSを終えて思うこと


思い返せば、2008年より行ってきているこのワークショップ。

2013年も1月、最初のワークが「神聖なる愛に帰還するWS」
だったこともあり、意味深い。

そして、名古屋、京都と行うことが出来ました。

パートナーシップや、セクシャリティー、愛について私自身が
苦悶してきたからの、内容になっており、人生、長く生きてくると
愛を体感し、愛を叫びたくなってくるのだろうか(笑)?


いや、多分、魂レベルの叫びのように思います。

スピリットが求めているのです。

人は一人でも完璧なのを思い出さなきゃいけないのだけれど、
この地球に分離の極みを学びになんぞ来ているもんだから、
本当に苦しむことを多く体験してきてしまい、
愛とは反対の怖れを本当だと思いこんでしまって・・・


愛を信じきれなくなっちゃうのだなぁ。

愛とは自分自身と言い変えることもできます。


私の尊敬するアモラは私に言ってくれました。


「地球の男性、みんなに怒りの手紙を書きなさい、宿題です。」


「え?」

そう、私の内側にある、父や、そのほか、男性に対する深い怒りを
アモちゃんは知ってたのです。そりゃ、ばれますなぁ(笑)


でも、規模が大きいぞ!と思っていたが、男性に対する怒りの手紙は
恐ろしいことに、スラスラ~っとまるで、自動書記のように
出てくるわ、出てくるわ・・・・

その後のワークも指導してもらいましたが、アモラはいつも真剣に
私の内側の闇を見てくれていて、私はアモラがいたから深い深い闇の
残像を多数解放することができたのでした。

それは、大きな愛の信頼の空間でないと、怖くて手放せない深い
カルマ的なものが多かったからです。


いつも対等な目線で、関係性を保ってくれたアモラの姿勢を
私は常にクライアントさんに保っています。


アモラが「私はあなたがたよりも少し先に学んでいるだけ。
知っていることを教えているだけだから、私を1ミリも上に
置かないで。」


本当に謙虚な方でした。

そして、アイドル扱いされるのを何よりも嫌っている
シャイな人でした。

謙虚さの中に彼女の神聖なスピリットがしっかりと立っており、
その存在の在り方はいつも静寂でした。

私は多くの愛をアモラに学んだ。

聖なるパートナーのWSは私のオリジナルですが、
アモラの教えてくれた愛の意識はいつも存在している感覚がある。


愛の学校の起源は、プレアデスのアルシオーネなのですが、
きっとそこでも一緒だったのでしょう。


私のライフワークには、「愛」が流れてる。

たくさんの方がご自身の愛に目覚めてゆかれますように・・・




Amarana



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2013/09/09 18:20 | WSの感想&感謝COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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